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エヴァン1次(Lv10~19)のスキル詳細

画像スキル名説明条件MAXレベル
ドラゴンソウル.png
ドラゴンソウルドラゴンの魂を強化し、魔力を向上させる。-LV20
+  ドラゴンソウルのスキルレベル詳細

魔力を増加させるパッシブスキル。
このスキルを始め、エヴァンには魔力を上げるスキルが多く、結果的に他の冒険家魔法使い職より基本的な総魔力は高い。



画像スキル名説明条件MAXレベル
マジックミサイル.png
マジックミサイルMPを消費し、敵を2回攻撃する。-LV20
+  マジックミサイルのスキルレベル詳細

2回ヒットする無属性の単体攻撃スキル。
同じく1次スキルである冒険家魔法使いのマジッククローと比べると、攻撃速度は同じ、威力は此方の方が若干高いがあちらは対象が2体である点で大きく差がある。

エヴァンの特徴として、攻撃スキルの範囲はドラゴン基準となる。
そのため、段差を降りた直後やテレポート後などは攻撃範囲が上や後ろにずれ、敵に当たらないことがある。
また、エヴァンのマジックブースターのみ速度が3段階上昇である事から、マジックブースター習得以降は此方の方が攻撃速度が速くなる点も挙げられる。



エヴァン2次(Lv20~29)のスキル詳細

画像スキル名説明条件MAXレベル
ファイアサークル.png
ファイアサークル火炎を発射し、多数の敵を攻撃する。-LV20
+  ファイアサークルのスキルレベル詳細

最大4体攻撃可能な火属性の複数攻撃スキル。
20~30レベルでは下忍野狐?を始めとした火弱点の敵をおいしくいただけるようになる。
弱点を突く事でカバー可能だが、威力は1次スキル相当のものであるため、40レベルを超える頃になると威力不足を感じることだろう。

とはいえ習得するタイミングから考えれば、速度・範囲・威力・属性どれをとっても優秀。
とりわけ範囲が心強く、エヴァンのスキルには珍しく上下に秀で、横射程も銃に迫る値を有する。



画像スキル名説明条件MAXレベル
テレポート.png
テレポート一定距離瞬間移動する。上、下、左、右方向キーと一緒に押すと、該当方向に移動できる。-LV20
+  テレポートのスキルレベル詳細

魔法使い共通のノーモーションの移動スキル。
複数攻撃スキル及び補助スキルの大多数が使用中テレポ不可に分類されるため、他の魔法使いとは大分操作感が違うものとなる。

通常攻撃、アイスブレス、エレメンタルリセット、マジックシールド、ドラゴンスラスト、 マジックブースター、スロー、ブレス、マジックレジスタンス、アースクェイク、 ゴーストレタリング、リカバリーオーロラ、メイプルヒーロー、イリュージョン、フレームホイール、 ヒーローインテンション、オニックスの祝福、ブレイズ、ダークフォグ、ソウルストーン



エヴァン3次(Lv30~39)のスキル詳細

画像スキル名説明条件MAXレベル
ライトニングボルト.png
ライトニングボルト敵単体に雷を落とす。-LV20
+  ライトニングボルトのスキルレベル詳細

雷属性の単体攻撃。

一応4次スキル、エレメンタルリセット習得後は、耐性持ちのグループクエストボスとも十分戦えるが、すぐにマジックフレアと取って換わられる事となる。



画像スキル名説明条件MAXレベル
マジックガード.png
マジックガード一定時間、受けたダメージの一部を MPで代用する。但し、MPが0の場合はそのままHPを消費する。-LV20
+  マジックガードのスキルレベル詳細

ダメージの一部をMPで請け負う、ノーモーションのアクティブスキル。
魔法使い職共通のスキルであり、全魔法使いの生命線と言って差し支えなく、スキル解除が来ない限り戦士より打たれ強くなれる。

他の魔法使いのものより持続時間、ダメージの代替率で劣るが、代わりにスキル使用モーションがないという決定的な利点が存在する。
同じくモーションのないテレポートのように、他のスキル使用時や硬直中にも発動することが出来る。
これにより、魔法使いの天敵であるスキル解除に、他の魔法使いと比べ幾分か強い。
他の補助スキルやマジックフレアなどの硬直の大きいスキルを使用した直後に使うといいだろう。

モンスターカーニバル?に通う場合は、半減されて役に立たないライトニングボルトより先にこちらを上げるべきである。



エヴァン4次(Lv40~49)のスキル詳細

画像スキル名説明条件MAXレベル
アイスブレス.png
アイスブレス一定時間、冷気を集め多数のモンスターを攻撃する。冷気を集める時間に比例しダメージが増加する。-LV20
+  アイスブレスのスキルレベル詳細

氷属性の複数攻撃スキル。
対象は6体固定、5秒間の氷結効果を持ち、0.5秒ほどのチャージのあるチャージスキル。

チャージ始動さえすれば、ジャンプ中でも発動可能。
チャージ中にジャンプして上の敵に当てたり、下ジャンプする際などはチャージしながら落ちるといい。

前方にある程度広く、高さにも強めの良いリーチ。
最大威力は325と、凍結効果のある割りにはかなり高めで、差し詰め6匹に当たるコールドビームといったところ。
溜めが必要とはいえ、そこまで遅く無く上記の通り威力も申し分ない。
その上凍結まで付いているのだから至れり尽くせり。

唯一の欠点はチャージスキルである点。
即撃ちだと威力が1/8、氷結確率が半分になる。
またチャージ中は薬が、チャージ中・攻撃中・攻撃後全ての段階においてはテレポートが使えない。
4次での主力スキルであるだけに頭が痛い。
狩りの間は今ここでチャージを開始すべきか否かの判断が常に必要。

画像スキル名説明条件MAXレベル
エレメンタルリセット.png
エレメンタルリセット一定時間、自分が使用する全ての攻撃魔法の属性を減少させる。-LV20
+  エレメンタルリセットのスキルレベル詳細

一定時間、自分の全ての攻撃から属性を取り除くアクティブスキル。

使用時に長めの硬直があるが、はしご掴まりでキャンセル可能。
またマジックガードと持続時間が同じため、このスキルの硬直中にあちらも掛け直しておくと良い。



画像スキル名説明条件MAXレベル
スペルマスタリー.png
スペルマスタリー魔法熟練度と魔力を向上させる。-LV20
+  スペルマスタリーのスキルレベル詳細

魔法熟練度及び魔力を上昇させるパッシブスキル。
杖・棒の元々の熟練度は25%なので、このスキルにより熟練度は75%となる。
プログレスの魔法使いバージョンだが、魔力が上がる分此方の方がお得感がある。
他の魔法使いのものと最終的な数値は同じだが、あちらは最大レベルが20である分、これまたお得である。
その分、40レベルにならないと習得できない欠点はあるが。



エヴァン5次(Lv50~59)のスキル詳細

画像スキル名説明条件MAXレベル
マジックフレア.png
マジックフレア魔法陣で生成された光の柱が、敵単体を包みダメージを与える。-LV20
+  マジックフレアのスキルレベル詳細

無属性の単体攻撃、3段階上昇のブースター使用時ですら46回/分と非常に遅い。

ライトニングボルト以上に使いどころの見出せないスキル。
単体攻撃のため狩りでは必要になる場面は少なく、対ボス性能も同条件で2倍の攻撃速度を誇るマジックミサイルと期待値は変わらない。



画像スキル名説明条件MAXレベル
マジックシールド.png
マジックシールド20秒間、グループメンバーが受けたダメージの一定量を吸収するバリアを生成する。[再使用待機時間 : 40秒]-LV20
+  マジックシールドのスキルレベル詳細

一定時間被ダメージを減少させるパーティスキル、40秒の再使用待機時間がある。
ガードやアキレスの相互互換といえば聞こえはいいが、その代わり効果時間20秒、効果失効から20秒間発動できない等非常に扱い難い。

使用時の硬直が長いため、はしごでの使用が無難。
はしごのない狩場で狩りをする場合、40秒毎の大硬直は相当なストレスとなる事だろう。

億劫に感じることも多々あるが、後半になるとダメージ30%カットは意外と大きい。
範囲はあまり広くなくすぐ切れるため、個人用スキルとして割り切ってしまうのも手。



画像スキル名説明条件MAXレベル
スロー(エヴァン).png
スロースローバフを使用する。スローバフ状態では攻撃時一定確率で対象の移動速度をダウンさせる。-LV10
+  スローのスキルレベル詳細

攻撃時、一定確率で相手の移動速度を下げるアクティブスキル。
冒険家のものとは違い、ボス無効。

ドラゴンスラストと組み合わせることにより、一度遠ざけた雑魚を二度と寄せ付けない。
集め狩りなどには邪魔なため、狩場に合わせてオンオフを使い分ける必要がある。

他の魔法使いのスローとは大分違い、どちらかというとボウマスターの影縫いの矢に近い、というよりその劣化。



エヴァン6次(Lv60~79)のスキル詳細

画像スキル名説明条件MAXレベル
クリティカルマジック.png
クリティカルマジッククリティカル攻撃確率が増加する。-LV15
+  クリティカルマジックのスキルレベル詳細

クリティカル確率を上げるパッシブスキル。
潜在能力や他のスキルによりクリティカル確率・ダメージが上がっていない状態での、このスキルによるダメージ効率上昇効果は約1.1倍。
振るタイミングを選ばない優秀な火力増強効果を持つ。



画像スキル名説明条件MAXレベル
ドラゴンスラスト.png
ドラゴンスラストドラゴンが前方の敵を押し出し攻撃する。-LV20
+  ドラゴンスラストのスキルレベル詳細

ノックバック効果のある複数攻撃。
威力は中々だが、速度は溜めアイスブレスより遅い。

ノックバック効果はボスには無効。
またダメージがMobのKBダメージに達していない場合は、押しだせないので注意。
全体的に見て弓使い系列のドラゴンパルスと同じような性能。

同じく6次スキルのスローの助けもあり、押し出し・まとめ性能は高め。
しかし、エヴァンにとって現状敵を押し出したい状況というのは実はあまりない。
エルダーレイス珠蟲姫?など、押し出すことで反撃が来なくなる相手などに使っていきたい。



画像スキル名説明条件MAXレベル
マジックブースター(エヴァン).png
マジックブースターMPを消費し、一定時間魔法攻撃速度を最大3段階まで上昇させる。-LV20
+  マジックブースターのスキルレベル詳細

攻撃速度を上げるアクティブスキル。
他の魔法使い職のものと同じく硬直が大きい。

その他の違いでいえば、速度が2段階ではなく3段階上昇する点が僥倖。
一番気になるのはやはりモーション中テレポ不可な点であろう。



エヴァン7次(Lv80~99)のスキル詳細

画像スキル名説明条件MAXレベル
マジックアンプリフィケーション.png
マジックアンプリフィケーションより多くのMPを消費して全ての攻撃魔法のダメージを増幅させる。-LV15
+  マジックアンプリフィケーションのスキルレベル詳細

永久的に消費MPが増加する代わりに魔法ダメージが増加するパッシブスキル。
属性指定はなく、全魔法の威力が最大1.35倍になる。

燃費を代償に火力を上げる、エレメントアンプの互換スキル。
此方は追加消費MP量が低い代わりに、ダメージの上昇量も低い。



画像スキル名説明条件MAXレベル
ブレス(エヴァン).png
ブレス一定時間、火炎を集め多数のモンスターを攻撃する。
対象には気絶効果が適用され、火炎を集める時間に比例し、ダメージが増加する。
-LV20
+  ブレスのスキルレベル詳細

炎属性の複数攻撃スキル。
対象は6体固定で、5秒間のスタン効果を持つ、0.5秒ほどのチャージのあるチャージスキル。

アイスブレスの火属性バージョン。
攻撃後の隙がアイスブレスと比べて若干大きく、ブースターMAX時最大溜めで約44発/分。

チャージスキルであり、即撃ちだと威力が1/8、スタン確率が半分になる。
またチャージ中は薬が、チャージ中・攻撃中・攻撃後全ての段階においてはテレポートが使えない。

その分威力は折り紙つき。
火弱点の敵を狩れば凄まじいダメージを見ることができるが、残念ながらこのレベル帯で火弱点のモンスターは少ない。



画像スキル名説明条件MAXレベル
キリングウィング.png
キリングウィング敵単体を攻撃し、ドラゴンの烙印を押す。以後自分の全ての攻撃は対象に集中する。-LV20
+  キリングウィングのスキルレベル詳細

ターゲット限定効果の付いた、闇属性の単体攻撃。

ターゲット限定効果はヴァイキングのスキル、ホーミングと同じもの。
仕様も変わらず、キリングウィング自身はこの効果の影響を受けない。

ブースターMAXで52発/分と比較的速度もあり威力も高いため、新しい主力単体攻撃となる。



画像スキル名説明条件MAXレベル
マジックレジスタンス.png
マジックレジスタンス一定時間、周辺グループメンバーの魔法耐性を増加させる。-LV10
+  マジックレジスタンスのスキルレベル詳細

魔法ダメージを軽減させるパーティスキル。

大きな硬直があるのは、エヴァンの他の補助スキルと同じ。

パッシブでなくなり、軽減率も低下した代わりにパーティスキルとなったエレメントレジスタンス。
大きな差別化要因として、あちらと違い無属性魔法すら軽減できる。

エヴァン8次(Lv100~119)のスキル詳細

画像スキル名説明条件MAXレベル
ドラゴンフューリー.png
ドラゴンフューリー自分のMPが一定範囲内で維持されると、ドラゴンの集中力が強くなり、魔力が上昇する。MPが範囲を超えると効果は消える。-LV10
+  ドラゴンフューリーのスキルレベル詳細

現在のMP量が一定範囲内の時のみ魔力が増加する、条件付きパッシブスキル。
非常に緩い条件の割りにその火力増強効果は高く、最大火力が1.3倍となる。

特にマジックガードを使用していない場合、MPの調整は容易である。
HP1MP1スキルを使用してくるボス戦においては、使用することで即座に発動圏内に入るマナブルやジンジャーエールを使うといい。



画像スキル名説明条件MAXレベル
アースクェイク.png
アースクェイク大地に震動を与え、複数の敵を同時に攻撃する。-LV20
+  アースクェイクのスキルレベル詳細

左右に範囲のある、炎属性の複数攻撃。
チャージなし、左右範囲、高いダメージ倍率、その上何故か火属性というトップクラスの使い勝手を誇る高性能スキル。

上範囲が異様に広く、またエヴァンの攻撃範囲がミル基準であることを利用して、ジャンプ直後に使用することで上段の敵にも難なくヒットさせるといった芸当も可能。
逆に下範囲は狭いので、下ジャンプ後に使用する場合は注意が必要。



画像スキル名説明条件MAXレベル
ゴーストレタリング.png
ゴーストレタリング魔法陣を生成し対象に呪いをかける。呪いにかかった敵は一定時間、さらに多くのダメージを受ける。-LV20
+  ゴーストレタリングのスキルレベル詳細

数秒間被ダメージが増加する状態異常効果を持った、闇属性の有弾系単体攻撃。

速度は相変わらずだがダメージ800%というのは実は驚異的な数値で、全体魔法を除けばパッシブスキルを考慮しても他の魔法使い職4次スキルと同等以上の威力を誇る。
勿論、攻撃速度によりダメージ効率には雲泥の差が存在する。

とはいえ低レベル時のイリュージョンを凌駕するほどの期待値を持つが、単体攻撃にもかかわらずテレポ不可スキルであるため、フレアやキリングウィングをキーから外し辛い。



画像スキル名説明条件MAXレベル
リカバリーオーロラ.png
リカバリーオーロラ30秒間、自分の周りに回復のオーロラを作る。オーロラの範囲内にいるグループメンバーは持続的にMPが回復する。[再使用待機時間 : 1分]-LV15
+  リカバリーオーロラのスキルレベル詳細

自分を含めたパーティメンバーのMPを回復させるオーロラを設置するパーティスキル。

シャドーの煙幕弾と同じく、青いオーロラの中にいる事で効果が発揮される設置スキル。
範囲は上に広く下に狭い、目安として自分の足がオーロラ内に入っていればいい模様。

数秒毎に回復タイミングが発生し、その時オーロラ内部にいるパーティメンバー全員のMPが回復する。
レベルに係わらず回復量は固定で、最大MPの20%。
どうやらスキルレベルにより上昇する"回復力"とは"回復回数"のことであるらしく、レベルが上がる毎に回復するタイミングが増えるようだ。



エヴァン9次(Lv120~159)のスキル詳細

画像スキル名説明条件MAXレベル
メイプルヒーロー.png
メイプルヒーロー一定時間、グループメンバー全員のステータスを一定パーセント引き上げる。-LV30
+  メイプルヒーローのスキルレベル詳細

全てのステータスを一定時間向上させる、全職業共通のアクティブスキル。
使用時には長めの硬直があるため出来る限りはしご等で発動したい。
向上するのはキャラクター自身の基礎ステータスのみで、潜在能力とは違い、装備アイテムや他の潜在能力の数値を考慮しない。

そのため、一概に火力が1.15倍される訳ではないので注意が必要。
また効果は重複しないため、パーティでプレイする事が多いのであれば後回しにした方がいい。

画像スキル名説明条件MAXレベル
マジックマスタリー.png
マジックマスタリー魔法熟練度と魔力を向上させる。-LV30
+  マジックマスタリーのスキルレベル詳細



画像スキル名説明条件MAXレベル
イリュージョン.png
イリュージョンドラゴンの分身が対象を4回攻撃する。-LV30
+  イリュージョンのスキルレベル詳細

4回ヒットする無属性の単体攻撃。
範囲内にターゲットが居ないと発動しない。

画像スキル名説明条件MAXレベル
フレームホイール.png
フレームホイール輪の形をした火炎玉を作り、最大6体の敵に火属性ダメージを与える。-LV30
+  フレームホイールのスキルレベル詳細

前方に非常に長い射程を持つ火属性の複数攻撃。
速度はマジックブースターMAXで約39回/分。

まず特筆すべきはその射程である。
上下には狭いものの、前方815ドットという脅威のリーチは他の追随を許さない。
弓弩の横射程である420ドットの倍に迫るその数値は、画面全体の800ドットすら超え、優に画面丸々1つ分以上を焼き払っている計算となる。

加えて威力も文句なしだが、欲を言えば連射性能に乏しいところが残念。
少しでも移動距離を稼ぐために、ジャンプ撃ちができるようになると心持ち楽になるだろう。



画像スキル名説明条件MAXレベル
ヒーローインテンション.png
ヒーローインテンション誘惑状態が解除される。レベルが上がるほどに再使用待機時間が短縮される。-LV5
+  ヒーローインテンションのスキルレベル詳細

自身の誘惑状態を解除する、全職共通のアクティブスキル。
誘惑を使用してくるモンスターは一部のボスだけなので、それらと戦う予定がない場合は不要となる。

エヴァン10次(Lv160~200)のスキル詳細

画像スキル名説明条件MAXレベル
オニックスの祝福.png
オニックスの祝福オニックスの祝福で自分の物理防御力、魔法防御力、魔力を増加させる。-LV30
+  オニックスの祝福のスキルレベル詳細

自身の魔力、物理防御力、魔法防御力を上昇させるアクティブスキル。
例によって使用時の硬直は大きい。

高レベルになると相対的に恩恵の薄くなる防御力系の上昇効果はあまり役に立たず、肝心の魔力上昇量は最大で30とお世辞にも高い数値とは言えない。

画像スキル名説明条件MAXレベル
ブレイズ.png
ブレイズ強力な火炎で一体の敵に火属性攻撃をする。攻撃受けた敵の周囲に他の敵がいれば追加でダメージを受ける。
攻撃属性:火
-LV30
+  ブレイズのスキルレベル詳細

最大6体まで攻撃可能な、火属性の連鎖タイプの複数攻撃。
攻撃速度はマジックブースターMAXで約56回/分と、エヴァンにしては悪くない。
単体を攻撃する場合、火弱点の敵を攻撃しない限りはイリュージョンの方がダメージ効率は高い。



画像スキル名説明条件MAXレベル
ダークフォグ.png
ダークフォグ冷たく暗い霧を作り、最大15体の敵を同時に攻撃する。追加クリティカル率が適用される。-LV30
+  ダークフォグのスキルレベル詳細

15体まで攻撃可能な闇属性の複数攻撃。
全体攻撃の一つであり、範囲は画面全体に及ぶ。
再使用待機時間が設定されているが、全てのレベルにおいて他の全体魔法より10秒短い。



画像スキル名説明条件MAXレベル
ソウルストーン.png
ソウルストーン対象の魂を保護できるバフをかける。グループメンバーの内、無作為でバフが適用され、ソウルストーンのバフ状態で、死亡するとその場で復活できる。[再使用待機時間 : 6分]-LV20
+  ソウルストーンのスキルレベル詳細



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